ネットで健康。ダイエット,デトックス,美容,フィットネス,ストレッチ,医学的な健康情報まで豊かな生活をめざしましょう

美&健 ぽっこり ブヨブヨ お腹をどうにかしたい あなたへ
                       最終更新日 06.05.20
トップページへ
ダイエット
デトックスへ
メタボリックシンドロームへ

テレビで話題の一品




粉末寒天 TV・雑誌で話題独占!健康にダイエット!!
フコイダン ★注目!驚異のパワーフコイダン
紫ウコン 沖縄産ガジュツ(紫ウコン)粉末100%
ナチュラルバランスダイエット 管理栄養士が作ったナチュラルバランスダイエット
話題のデトックスサプリメント 話題のデトックスサプリメント

定番ダイエット・
デトックス


アミノ酸

アルファリポ酸 燃焼系ダイエット スーパースリム
(燃焼系ダイエット )
イソフラボン

原種野生ウコン
ウコン ウコン
L-カルニチン 燃焼系ダイエット スーパースリム
コエンザイムQ10 コエンザイムQ10
コエンザイムQ1 コエンザイムQ1

コラーゲン
脂肪排泄−メスを使わない痩身エステ
メスを使わない脂肪吸引 メスを使わない脂肪吸引

大豆イソフラボン
チアシード(間食ダイエット) 間食ダイエット
ユーカリ茶 デトックス



 肥満、肌の老化、ストレス、疲労―現代人の健康にまつわる悩みは切実です。 このサイトは、「ダイエット」「サプリメント(栄養補助食品)」「スキンケア」「生活習慣病予防」など健康に関わるいろんなテーマを取り上げ、生活に密着した内容で読んでもらい、
“ベスト”な健康づくりを提案します


株式会社仁丹ファインケミカルの正規代理店 コラーゲン

★ブヨブヨ危険度チェック★

夏に間に合うダイエット 夏に間に合うダイエット

  まっすぐ気を付けして、背筋を曲げずに下を見たとき、お腹で足先が見えない。
  着替えるときパンツのベルトの跡が下っ腹にくっきり残る。
  体重は落ちたのに、体脂肪率が増えた。
  便秘がちで3日以上お通じがないことがよくある。
  立て膝の状態で靴下を履こうとすると息が止まりそうになる


 2つ以上・・・
あなたはポッチャリ体型又は隠れ肥満かも。健康のためにもGoダイエット
 1つ ・・・・・・
ポッチャリとはいかなくても、ブヨブヨ危険が迫っています。一緒に予防を。
 0 ・・・・・・・・
とりあえず今は大丈夫。体型維持のためにもこのページを読んで保持しましょう。


予防1・・・便秘を治しましょう。

■ミッション1<朝日を浴びて体内時計リセット>
 まず、カラダのリズムを健康的に。これは、体内時計と物理時計と生活時計を3つとも合わせる作業です。
 人間の体内時計は一日25時間、物理時計はご存知、24時間、1時間ずれるんです。カラダのリズムに生活リズムを合わせると、ずれが微妙な形でカラダに悪影響を及ぼします。
 お通じの最も理想的な時間は、やはり朝です。ボヤァーッとして起きても眩しい光にあたれば、体内時計はリセットされて、3つの時計がリセットされます。
 早寝・早起きでなく、早起き・早寝です。早く起きれば早めに眠たくなって、自然に早く目覚めるようになります。

■ミッション2<水分を十分に摂って血液やリンパの流れをスムーズに>
 人間の体の大部分を占める水。便を軟らかくする効果とともに、血液やリンパの流れを正常に保つためにも、十分な水分を摂りましょう。カリウム(K)が比較的多いミネラルウォーターがいいでしょう。
 水はカロリーゼロです。飲んで太ることはありません。それより水を飲まないと体内のエネルギー循環が悪くなって、危険な状態になります。


予防2・・・基礎代謝を上げましょう。

「基礎代謝」という言葉はよく耳にしていても、実際の働きについてまではよく知らない、という方も少なくないのではないでしょうか。「基礎代謝」とダイエットの関係性についてご紹介します。
「基礎代謝」とは、“心臓を動かす”  “体温を保つ” “呼吸をする”などの「生きていくために最低限必要な最小のエネルギー」のことを言います。1日の総消費エネルギー量は、この基礎代謝量のほかに、生活活動代謝量(日常生活や運動で使われるエネルギー)と、DIT(食事誘導性体熱産生:食べるときの咀嚼や吸収、消費などで使われるエネルギー)に分かれますが、そのうちの約70%を占めているのが基礎代謝です。
ダイエットのためには、運動などで生活活動代謝量を増やして消費エネルギーを上げることが大切ですが、まずその前に基礎代謝を上げれば、同じ生活を送っていてもより多くのカロリーを消化でき、効率的にダイエットができます。
基礎代謝は、年齢や性別によって違いがあり、16〜18歳をピークに徐々に減っていき、40歳を過ぎると急激な下降線をたどります。ところが、この基礎代謝量は、筋肉の量によって大きく左右されるので、トレーニング次第でやせやすく太りにくい体を維持することができます。

基礎代謝を上げ、やせやすい体をつくるためには、日頃のちょっとした心がけと努力が大切なのだそうです。基礎代謝アップの方法をご紹介するので、ぜひ挑戦してみてくださいね。

■ミッション1<座り方を変える>
パソコンに向かっているときや、食事をしているときなど、1日の中で座っている時間は意外と長いもの。そんな座っている時間を有効に使って基礎代謝をアップさせるコツは、背もたれにもたれずに座ること。さらに、筒状にまるめたバスタオルをお尻の後ろあたりに敷いて座れば、自然と背筋が伸びて普段使わない筋肉が刺激されるので効果的です。

■ミッション2<背筋を鍛える>
基礎代謝を上げるには、「赤筋」と呼ばれるゆっくりと体を動かすときに使う筋肉を鍛えると効果的です。赤筋の多い背中を鍛えるトレーニングをご紹介します。
(1)うつ伏せになり、両手両足を大の字にまっすぐ伸ばす。
(2)息を吐きながら、両手両足をゆっくり上に持ち上げる。
(3)ゆっくりと両手両足を元の姿勢に戻す。
 ※これを4〜5回繰り返します。

<特集>
−食物繊維−


食物繊維は体内で消化吸収されず、エネルギー源にならないことから、かつては役に立たない成分として扱われてきました。しかし近年では、食生活の変化によって食物繊維の摂取量が減少。それにともない健康に悪影響が出ているとも言われ、積極的な摂取が推奨されています。寒天は食品の中でもナンバーワンの食物繊維含有量を誇る優れた食材。「寒天のちから」は、1杯で約1.9g、レタスに換算するとなんと約1/2個分もの食物繊維が摂取できます。お腹の中で食物繊維が膨らんで、スープ1杯とは思えない満腹感を保つので、食べ過ぎの防止に役立ちます。
天然酵母で便秘解消 天然酵母で便秘解消

みなさんも食事をした後に眠くなった経験をもっていると思います。それは消化するために胃袋の方へ血や酸素が送り込まれているからです。このことからもわかるように消化する作業というのは体にとってかなり負担をかけること。それに食事は毎日のことなので消化器官は本当に休日ももらえずに働かされているといえます。ファスティング(断食)とは、この消化器官に休んでもらおうという考え方なのです。

消化器官がお休みすることは一見、体に悪いことのように見えますね。しかし自然界でも動物はケガをした時にはエサをとらずにじっとし、消化に使われていた能力を本来備わっている治癒能力の方へまわして回復する方法をとっています。これは本能的なもののようです。人間もファスティングすることによって、消化に使われていた莫大なエネルギーを今度は有害物質を取り除いたりする細胞組織の再生へと使えるようにできます。すると内臓は元気になり、新陳代謝がよくなるというわけです。大食しないことで内臓がもともと持っていた自然な形、大きさ、位置に戻ることも機能の回復につながるとされています。

しかし本当になにも口にしないというのではそれは修行の世界に入ってしまうので、日常生活の中ではプチ断食という方法が取り入れやすいでしょう。有害な塩素が入っていない水や自然な素材を使った野菜、果物のジュースだけを食する方法です。週末や連休の間にだけ行う方が仕事がからまなくて成功しやすく、三日間程度の実施でもそれなりの効果が得られるでしょう。
まず摂取カロリーを減らすことで、体内脂肪をエネルギーに変えようとしてくれます。このことにより体内で最も毒素が溜まりやすい脂肪が燃焼し、同時に毒素もはがれ落ちてくれます。断食することによって体内のいたるところで同じように長年溜まっていた有害な老廃物が自然と排出へとむかっていくでしょう。

【送料・代引き料無料】ファイナルパーフェクト6個セット


TVで話題!あの芸能人の若さはコレ!?

【更新履歴】‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
2006.4.21  第1版UP!!
2006.5.1   全面リニューアル(旧バージョンはこちら